「妊娠中もコンタクトをつけていていいのかな……不安で誰に聞けばいいかわからない」
妊娠がわかってから、こんな気持ちになっていませんか?
「ホルモンバランスが変わるって聞いたけど、目にも影響があるの?」
「つわりがひどくて眼鏡に変えた方がいい?」
「コンタクトをつけていたら赤ちゃんに何か影響がある?」
「授乳中に使う目薬は大丈夫?」
「最近急に視力が落ちた気がする。妊娠のせい?」
妊娠・出産・授乳という大きなライフステージの変化の中で、コンタクトについての疑問や不安を抱える方がとても多くいます。
でも、調べてみると情報がバラバラで「結局どうすればいいの?」となってしまう——。
この記事は、そんな方のために書きました。
わたしはコンタクトショップで現役の検査員として10年以上働いていますが、「妊娠中なんですけど、コンタクトって大丈夫ですか?」という質問を受けることは珍しくありません。
まず、最も大切なことをお伝えします。
妊娠中・授乳中のコンタクト使用は、基本的に禁止ではありません。
ただし、妊娠・授乳によるホルモン変化は目に様々な影響を与えます。
その影響を正しく理解して、適切に対処することが大切です。
この記事では、妊娠・授乳中の目への影響・度数変化の理由・コンタクトを安全に使うための注意点・目薬や洗浄液の安全性まで、現役検査員の視点で丁寧に解説します。
赤ちゃんのことを一番に考えながら、あなた自身の目の健康も大切にしてほしい
——そんな気持ちでこの記事を書いています。
- 妊娠中・授乳中に目に起きる「5つの変化」
- コンタクトの度数が変わる理由と対処法
- 妊娠中のコンタクト使用で特に注意すべきこと
- 妊娠中に使える目薬・洗浄液の選び方
- 「コンタクトを一時的にやめるべきか」の判断基準
- 出産後・授乳終了後の度数管理について
ー この記事を書いた人 ー

ゆずあん
(通信販売コンタクトレンズ情報 運営者)
PROFILE
・コンタクトレンズショップに勤務
・コンタクトレンズの情報や購入方法を紹介
・わたし自身もコンタクトレンズを使用中
・自称 コンタクトレンズプロフェッショナル
妊娠中・授乳中に「目に起きる5つの変化」——ホルモンが目に影響する理由
「妊娠とコンタクトがどう関係するの?」という疑問を持つ方も多いと思います。
実は、妊娠中のホルモン変化は目に様々な影響を与えることがわかっています。
変化①「角膜が変形・変質しやすくなる」
妊娠中はエストロゲン・プロゲステロンなどのホルモンが大量に分泌されます。
これらのホルモンは体全体の水分バランスに影響し、角膜の含水量・厚み・曲率(カーブの形)を変化させることがあります。
角膜の形が変わると、コンタクトレンズのフィット感・見え方が変化します。
「今まで問題なかったレンズが急にゴロゴロする」「度数が合わなくなった気がする」という症状の多くは、この角膜変化が原因です。
変化②「涙の量・質が変化してドライアイになりやすい」
妊娠中はホルモン変化によって涙腺の機能が変化し、涙の量が減少したり、涙の油層が不安定になったりします。
その結果、ドライアイが悪化・新たに発症するケースが妊娠中に増えます。
「妊娠してからコンタクトをつけると乾きやすくなった」という方の多くは、このドライアイの悪化が原因です。
変化③「視力・度数が変化しやすくなる」
角膜の形状変化と水晶体の変化により、視力・度数が変化することがあります。
特に妊娠後期(7〜9ヶ月)に変化が起きやすいと言われています。
「最近視界がぼやける気がする」「コンタクトをつけても見えにくい」という症状が出た場合は、度数変化の可能性があります。
変化④「充血・目の敏感さが増す」
妊娠中は血液量が増加し、血管が拡張しやすくなります。
目の血管も同様で、充血が起きやすくなります。
またホルモン変化によって目が刺激に敏感になり、コンタクトの装用感が悪化することがあります。
変化⑤「眼圧の変化」
妊娠中は眼圧が低下する傾向があると言われています。
元々緑内障の傾向がある方は、妊娠中の眼圧変化について眼科医に相談しておくことをおすすめします。
ゆずあんこれらの変化は「必ず起きる」ものではなく、「起きやすい」ものです。妊娠中でもまったく変化を感じない方もいます。大切なのは「変化が起きているかもしれない」という意識を持ちながら目の状態を観察することです。
「妊娠中に度数が変わった」——よくある5つのパターンと対処法
「妊娠してから見え方が変わった気がする」という方のために、よくあるパターンと対処法をお伝えします。
パターン①「コンタクトをつけても遠くがぼやける」
近視の度数が変化した可能性があります。
妊娠中は近視が一時的に進む(度が強くなる)ケースがあります。
対処法
眼科を受診して度数の変化を確認してもらいましょう。
ただし妊娠中の度数変化は出産後・授乳終了後に元に戻ることが多いため、「出産後に安定してから度数を変える」という選択肢も眼科医と相談してみてください。
パターン②「コンタクトをつけると乾く・ゴロゴロする」
ドライアイ・角膜変化によるものです。 今まで問題なかったレンズが合わなくなるケースです。
対処法
- コンタクト対応の防腐剤フリー目薬を定期的にさす
- 乾きにくいシリコーンハイドロゲル素材のレンズに切り替える
- 装用時間を短くする(6時間以内を目安に)
- 症状が強い場合は眼鏡に切り替えることを検討する
パターン③「コンタクトをつけると目が充血する」
妊娠中の血管拡張によって充血が起きやすくなっています。
対処法
- 装用時間を短くする
- 酸素透過率の高いシリコーンハイドロゲルレンズを使う
- 充血が強い・目の痛みがある場合は眼科を受診する
- コンタクトを一時的に眼鏡に切り替えることも選択肢
パターン④「コンタクトをつけると頭痛・目の疲れがひどい」
度数変化・ドライアイ・角膜変化が複合的に重なって眼精疲労が悪化しているケースです。
対処法
- 眼科で度数・目の状態を確認してもらう
- 装用時間を大幅に減らし、在宅時は眼鏡で過ごす
- つわりの時期は特に体調が優先——コンタクトをつけることにこだわらない
パターン⑤「出産後・授乳中も度数が安定しない」
授乳中もプロラクチンというホルモンが分泌されており、目への影響が続くことがあります。 度数・ドライアイの状態が安定するのは、授乳が終わってから数ヶ月後というケースも珍しくありません。
対処法
- 授乳終了後3〜6ヶ月を目安に眼科で度数を確認してもらう
- 安定するまでは「今の状態に合ったレンズ」を使うことが優先
妊娠中のコンタクト使用——特に注意すべき5つのポイント
妊娠中にコンタクトを使い続ける場合、特に意識してほしいポイントを5つお伝えします。
ポイント①「装用時間を短くする」
妊娠中は目が敏感になっているため、装用時間をいつもより短くすることが重要です。
普段8時間つけていた方は6時間以内を目安に、「体調が悪い日・つわりがひどい日はコンタクトをやめる」という柔軟な対応をしましょう。
コンタクトをつけることに無理をする必要はありません。
「なんとなく目が重い」「今日は調子が悪い」という日は、眼鏡で過ごすことが最善です。
ポイント②「眼鏡を必ず準備する」
妊娠中は体調が日によって大きく異なります。
「コンタクトをつける元気がない」「目の調子が悪くてつけられない」という日に備えて、眼鏡を必ず準備しておきましょう。
眼鏡の度数が古くなっている方は、妊娠初期のうちに新しい眼鏡を作っておくことをおすすめします。
妊娠後期・育児中は眼科に行く時間が取りにくくなるため、早めの準備が大切です。
ポイント③「1DAYを使う・またはこまめに交換する」
妊娠中は目が敏感になっており、レンズへの汚れ蓄積によるアレルギー・感染のリスクが通常より上がります。
1DAYコンタクトに切り替えることで、常に清潔なレンズで目への負担を最小限にできます。
2WEEKや1MONTHを使い続ける場合は、こすり洗いを丁寧に行い、汚れの蓄積を防ぐことが特に重要です。
ポイント④「度数変化に気づいたら無理に使い続けない」
「見えにくいけど出産後に変わるかもしれないから、今は我慢してこのレンズを使い続けよう」という考えは、目への負担を増やすだけです。
度数が変わったと感じたら眼科に相談して、現在の目の状態に合ったレンズに調整することが最善です。
「妊娠中の一時的な変化に合わせた処方」について眼科医と相談しましょう。
ポイント⑤「眼科の定期検診を続ける」
妊娠中は目の変化が起きやすいため、眼科の定期検診が通常以上に重要です。
産婦人科の検診のついでに眼科も受診するなど、効率よく受診できるタイミングを作りましょう。
「妊娠中である」ことを眼科医に必ず伝えてください。
使用できる目薬・処方できるレンズが変わることがあります。
「妊娠中に使える目薬・洗浄液は?」——安全性の確認方法
「目薬や洗浄液は赤ちゃんに影響しないか心配」という方も多いはずです。 正直にお伝えします。
目薬の安全性
コンタクト対応の人工涙液・防腐剤フリー目薬
防腐剤フリーの人工涙液(ソフトサンティア・ロートCキューブなど)は妊娠中でも比較的安心して使えるとされています。
ただし「比較的安心」であって「完全に安全が保証されている」わけではありません。
アレルギー目薬・充血とり目薬
抗ヒスタミン薬(アレジオン・ザジテンなど)や血管収縮剤入りの目薬は、妊娠中の使用について必ず産婦人科・眼科医に相談してください。
成分によっては妊娠中の使用が推奨されないものがあります。
重要な原則:妊娠中の目薬は産婦人科・眼科医に確認してから使う
「市販薬だから大丈夫」という思い込みは禁物です。
妊娠中は市販薬の使用も必ず医師に確認することを習慣にしてください。
洗浄液の安全性
コンタクトの洗浄液は目に使うものですが、正しく使えば直接体内に入るものではありません。
一般的なMPS(多目的洗浄液)の成分が胎児に影響するというエビデンスは現時点では報告されていません。
ただし妊娠中は皮膚・粘膜が敏感になるため、これまで使っていた洗浄液が急に目に合わなくなるケースがあります。
「洗浄液をつけたレンズをつけると目がしみる」という場合は、成分がマイルドなタイプに切り替えるか、防腐剤フリーのタイプを選びましょう。



「妊娠中に使う目薬は産婦人科で聞くべきか、眼科で聞くべきか」という疑問もよく受けます。答えは「両方に聞く」です。産婦人科医は妊娠への影響を、眼科医は目への適切な治療を判断します。両者に相談することで最も安全な選択ができます。
「コンタクトをやめるべきか」の判断基準
「もうコンタクトはやめて眼鏡にした方がいいの?」という疑問に正直にお答えします。
コンタクトを一時的にやめることを検討すべき状況
以下の状況では、コンタクトを一時的に休止して眼鏡に切り替えることを検討してください。
① つわりがひどい時期
つわりで体調が悪い時期は、コンタクトのケアが適切に行えません。
ケアをサボると感染リスクが上がるため、つわりのひどい時期(主に妊娠初期)は眼鏡に切り替えることをおすすめします。
② 乾きや不快感が強くなった
コンタクトをつけると乾き・ゴロゴロ・充血が著しく悪化した場合は、目が「コンタクトを外してほしい」というサインを送っています。
無理してつけ続けることは避けてください。
③ 視力の変化が大きく、今のレンズが合わなくなった
度数が大きく変化してレンズが合わなくなった場合、合わないレンズを使い続けることは目への余計な負担になります。
④ 眼科で「一時的に休止を」と指示された
医師の指示は最優先です。
迷わず従ってください。
「コンタクトを続けていい」状況
以下の条件がすべて満たされている場合は、妊娠中でもコンタクトの使用を続けられます。
- 目に特別な不快感・変化がない
- 装用時間を8時間以内に抑えられている
- 毎日のケアを丁寧に続けられている
- 定期的に眼科検診を受けている
- 使用する目薬・洗浄液について医師に確認済み
「妊娠中だからすべてやめなければいけない」ということはありません。
自分の体の状態を観察しながら、無理のない範囲でコンタクトライフを続けてください。
出産後・授乳中のコンタクト管理——育児中の注意点
出産後・授乳中のコンタクト管理で特に気をつけることをお伝えします。
出産直後——体の回復を優先
出産直後は体力の消耗が大きく、目の回復・免疫機能も低下しています。
産後すぐにコンタクトを再開するのではなく、体の状態が落ち着いてから徐々に再開することをおすすめします。
産後の入院中はコンタクトは不要なことがほとんどです。
退院後の自宅生活に慣れてから、少しずつコンタクトを使う時間を増やしていきましょう。
授乳中の目薬の使用
授乳中に目薬を使う際も、妊娠中と同様に「使用前に産婦人科・眼科医に確認する」ことが大原則です。
目薬は一部が鼻涙管を通じて喉に流れ込み、微量が体に吸収されることがあります。
授乳中の薬の使用については、成分が母乳に移行する可能性があるため、必ず医師に相談してください。
育児中の「コンタクトつけっぱなし」に注意
赤ちゃんのお世話で忙しい育児中は、コンタクトを外す時間を忘れがちです。
「気づいたら10時間以上つけたまま」「疲れて授乳中に眠ってしまいコンタクトをつけたまま」というケースが育児中に多く見られます。
スマホのアラームで「コンタクトを外す時間」を毎日設定することをおすすめします。
1DAYコンタクトを使っていれば、外したらそのまま捨てるだけなので管理がシンプルです。
育児中の「手洗い徹底」の重要性
赤ちゃんのお世話中は頻繁に手を洗う機会がありますが、コンタクトを触る前の手洗いを特に丁寧に行うことが大切です。
赤ちゃんのよだれ・オムツ交換後の手でコンタクトを触ることは、感染リスクを高めます。
「コンタクトを触るときは必ず手を洗い直す」という意識を持ちましょう。
「出産後に度数が安定するまでの管理」——焦らず待つことも大切
出産・授乳終了後に度数が安定するまでの期間の管理についてお伝えします。
度数が安定するまでの目安
妊娠・授乳中に変化した目の状態が安定するまでの期間には個人差があります。
- 出産後:ホルモン変化が落ち着くまで数週間〜数ヶ月かかることが多い
- 授乳終了後:授乳によるプロラクチンの影響がなくなるまで1〜3ヶ月程度
- 完全安定:個人差があるが、授乳終了後3〜6ヶ月で安定するケースが多い
新しい眼鏡・コンタクトを作るタイミング
「妊娠中に度数が変わったので新しいコンタクトを作りたい」という場合、タイミングが重要です。
妊娠中・授乳中に度数を変えること自体は問題ありません。
ただし、その度数が「妊娠・授乳中の一時的な状態」であることを踏まえて、眼科医と相談したうえで判断してください。
最も理想的なタイミングは「授乳終了後3〜6ヶ月」
この時期に眼科で度数を確認してもらい、安定した状態でコンタクト・眼鏡を作り直すのがベストです。
「授乳終了後に眼科に行こう」と手帳・スマホのカレンダーにメモしておくと忘れずに済みます。
よくある質問(Q&A)——妊娠中・授乳中のコンタクトのギモンを解決
Q. 妊娠中にコンタクトをつけていると赤ちゃんに影響はありますか?
A. 通常のコンタクト使用が胎児に直接影響するというエビデンスはありません。
コンタクトレンズは目に乗せるものであり、体内に吸収される成分はほとんどありません。
ただし目薬・洗浄液の成分については医師への確認が必要です。
Q. 妊娠中に急に度数が変わりました。すぐに新しいコンタクトを作るべきですか?
A. 急いで作り直す必要はない場合がほとんどです。
妊娠中の度数変化は出産・授乳終了後に元に戻ることが多いため、眼科で相談してから判断しましょう。
「見えにくくて生活に支障が出ている」という場合は仮の処方で対応することもできます。
Q. 妊娠中に使える目薬のおすすめを教えてください。
A. 具体的な商品名をお伝えするのが難しい理由が一つあります
——それは「妊娠中の目薬使用は必ず担当医(産婦人科医・眼科医)に確認してほしい」からです。
一般的に、防腐剤フリーの人工涙液は比較的使いやすいとされますが、「比較的」であることをご承知おきください。必ず医師に相談してください。
Q. 授乳が終わったら視力は妊娠前に戻りますか?
A. 多くの場合、授乳終了後に妊娠前の状態に近い視力に戻ります。
ただし「完全に元通り」になるかどうかは個人差があります。
妊娠・育児を経て生活習慣(スマホの使用増加など)が変化したことで、妊娠前より近視が進んでいる方もいます。
授乳終了後3〜6ヶ月を目安に眼科で確認することをおすすめします。
Q. 育児で忙しくて眼科になかなか行けません。コンタクトを続けていいですか?
A. 体調・目の状態に問題がなければ続けて大丈夫ですが、1〜2年に1回は眼科で確認することをおすすめします。
「育児中は眼科に行けない」という方には、土日診療・夜間診療・ショッピングモール内の眼科など、子連れで行きやすい受診環境を探すことをおすすめします。
まとめ:妊娠中・授乳中のコンタクト——「無理をしない・変化に気づく」が最大の鉄則
この記事でお伝えしてきたことを最後に整理します。
妊娠中・授乳中の目の変化まとめ
| 変化 | 原因 | 対処法 |
|---|---|---|
| 度数変化 | 角膜の形状変化 | 眼科で確認・無理に変えない |
| ドライアイ悪化 | 涙の量・質の変化 | 乾きにくいレンズ・目薬 |
| 充血しやすい | 血管拡張 | 装用時間短縮・高酸素レンズ |
| コンタクトの不快感 | 角膜感度の上昇 | 1DAYに切り替え・眼鏡も活用 |
| 眼圧変化 | ホルモン影響 | 眼科で確認(特に緑内障傾向の方) |
妊娠中・授乳中のコンタクト「5つの鉄則」
- 目の変化に気づいたら無理に使い続けない
- 装用時間を短くして眼鏡との使い分けを積極的に
- 目薬・洗浄液は使用前に産婦人科・眼科医に確認する
- 眼鏡を必ず準備しておく(度数が合ったものを)
- 授乳終了後3〜6ヶ月に眼科で度数を確認する
妊娠中・授乳中のコンタクト使用は「禁止」ではありません。
でも「変化が起きやすい時期」であることを理解して、いつもより少し丁寧に・少し慎重に目と向き合ってください。
あなたの体は今、赤ちゃんのために大きな変化をしています。
目も同じように、変化の中にあります。
「なんか変だな」と感じたら、すぐに眼鏡に切り替える。
それだけで、多くのトラブルは防げます。
妊娠・育児というかけがえない時間を、クリアな視界で楽しんでほしいと思っています。
あなたと赤ちゃんの健やかな日々を、現役検査員として心から応援しています。
「妊娠中のコンタクト管理に悩んでいたので参考になりました!」「授乳終了後に眼科に行ってきます」など、ぜひ教えてくださいね💕
みなさんの声がわたしの励みになります!

