「純国産メーカーの2weekピュアと、通販ブランドのキエトリッチ。どっちが自分に合うの?」
2WEEKコンタクトのコスパを比較していると、このペアが候補に挙がってくる方が多いはずです。
- 「2weekピュアうるおいプラスは純国産って聞くけど、キエトリッチとどう違うの?」
- 「非シリコーンとシリコーンHG、素材が違うけどどちらが乾燥対策に向いてるの?」
- 「含水率58%と47%、高い方がいいんじゃないの?」
- 「2weekピュアには乱視用があるけど、キエトリッチには?」
- 「価格も近いみたいだけど、年間コストはどれくらい差が出るの?」
わたしは現役のコンタクト検査員として、「2weekピュアを使っているけど、もっとコスパの良いレンズも気になる」というご相談をいただくことがあります。
2weekピュアうるおいプラス(シード)は素材開発から生産まで日本国内で行う純国産メーカーの非シリコーン高含水2WEEKレンズ、キエト2weekリッチ(Qieto)は通販サイトが展開するオリジナルブランドのシリコーンHG2WEEKレンズです。
この2つ、「素材カテゴリがまったく違う」という、これまでの比較記事の中でも特に対照的な組み合わせになっています。
この記事では、2weekピュアうるおいプラスとキエト2weekリッチを「素材カテゴリ・含水率・酸素透過率・乱視用ラインナップ・年間コスト差」など、現役検査員の視点で徹底的に比較します。
「純国産の非シリコーンと、コスパ重視のシリコーンHG、自分にはどっちが合うのか」——この記事を読み終わった頃には、答えが見えてくるはずです。
この記事でわかること
- 2weekピュアうるおいプラスの「SIB(両性イオン素材)+アルギン酸」とは何か
- キエト2weekリッチの「防汚設計+やわらかいレンズ表面」とは何か
- 非シリコーン vs シリコーンHG、素材の違いが何を意味するか
- スペック(含水率・Dk値・UVカット)の比較
- 乱視用・遠近両用ラインナップの比較
- 「こんな方には2weekピュア」「こんな方にはキエト2weekリッチ」の判断基準
まずは基本情報を比較——スペック一覧表
最初に、2つのレンズの基本スペックを並べて見てみましょう。
2weekピュアうるおいプラス vs キエト2weekリッチ スペック比較表
| 項目 | 2weekピュアうるおいプラス | キエト 2week リッチ |
|---|---|---|
| メーカー・ブランド | シード(純国産メーカー) | Qieto(通販オリジナルブランド) |
| 素材カテゴリ | 非シリコーンハイドロゲル | シリコーンハイドロゲル |
| うるおい技術 | SIB(両性イオン素材)+天然保湿成分「アルギン酸」 | やわらかいレンズ表面+防汚設計 |
| 含水率 | 58%(高含水) | 47% |
| 酸素透過率(Dk/L) | 33.3 | 148(当社実測値) |
| 中心厚 | 0.09mm(-3.00Dの場合) | 0.08mm(-3.00Dの場合) |
| ベースカーブ | 8.6mm | 8.8mm |
| 直径(DIA) | 13.8mm / 14.2mm | 14.1mm |
| 汚れ対策 | — | 脂質汚れが付着しにくい防汚設計 |
| UVカット | あり | あり(UV-A約84%・UV-B約96%) |
| 1箱あたり枚数 | 6枚 | 6枚 |
| 乱視用 | あり | なし |
| 遠近両用 | あり(マルチステージ) | なし |
| 製造背景 | 純国産メーカー(シード) | 通販オリジナルブランド |
| 購入方法 | 眼科・店頭・通販 | 通販専用 |
| 参考価格(6枚) | 1,136円程度〜 | 1,680円程度 |
ゆずあん注目してほしいのが「素材カテゴリの違い」と「酸素透過率の数値の差」です。2weekピュアうるおいプラスは非シリコーンでDk/L 33.3、キエト2weekリッチはシリコーンHGでDk/L 148(当社実測値)——素材が根本的に違うため、酸素透過率の仕組みも違います。また価格は意外にも2weekピュアの方が安い場合もあるという点にも注目です。
「SIB+アルギン酸」vs「防汚設計+やわらかい表面」——技術の方向性の違い
2weekピュアうるおいプラス:「SIB(両性イオン素材)」+「アルギン酸」——水分を引き寄せる素材と天然保湿成分
2weekピュアうるおいプラスの核となる技術は、これまでの比較記事でもお伝えしてきた「SIB(両性イオン素材)」と、保存液に配合された天然保湿成分「アルギン酸(コンブなどの海藻由来)」の組み合わせです。
SIB素材の特徴:
- プラスとマイナス両方のイオンを持つ素材で、人体の基本構成物質であるタンパク質の構造に似せて作られている
- 水分を強く引き寄せる力を持ち、同じ含水率のレンズと比べて水分蒸発が抑えられる
- 高含水(58%)でありながら、生体適合性に優れている
キエト2weekリッチ:「防汚設計+やわらかいレンズ表面」——シリコーンHGの弱点を克服する
キエト2weekリッチの特徴は、シリコーンHG素材に2つの工夫を組み合わせた設計です。
①「やわらかいレンズ4表面設計」
シリコーンHG特有の硬さを和らげたなめらかな表面設計で、瞳との摩擦を低下させます。
②「防汚設計(脂質汚れが付着しにくい)」
「一般的にシリコーンHG素材は脂質汚れが付着しやすいと言われています。キエト2weekリッチは、脂質汚れが付着しにくく、毎日のケアで14日目もクリアな視界を保ちます」というコンセプトです。
2つの技術の発想の違いをイメージで比較
| 2weekピュアうるおいプラス (SIB+アルギン酸) | キエト2weekリッチ (防汚設計+やわらかい表面) |
|---|---|
| 「水分を強く引き寄せる独自素材+天然保湿成分のダブル効果」 → 高含水+非シリコーンならではの「うるおいを引き寄せて離さない」アプローチ | 「シリコーンHGの脂質汚れ付着を防ぎ、14日目もクリアに保つ」 → シリコーンHGのメリット(高酸素透過)を活かしつつ、弱点を克服するアプローチ |
どちらも「2週間快適に過ごす」という目標は同じですが、「非シリコーンで水分を引き寄せる」か「シリコーンHGで汚れを防ぐ」という、素材選択の段階からアプローチが違うのが面白いポイントです。
「非シリコーン」と「シリコーンHG」——素材の違いが意味すること
2weekピュアうるおいプラス(非シリコーン高含水58%)の特性
非シリコーンハイドロゲルは、水分を介して目に酸素を届ける仕組みです。 含水率が高いほど酸素透過性も高くなりますが、シリコーンHGと比べると酸素透過率の絶対値は低くなる傾向があります。
2weekピュアうるおいプラスのDk/L 33.3:
終日装用の目安(24.1Dk/L以上)はクリアしていますが、シリコーンHG系のレンズと比べると数値としては控えめです。
キエト2weekリッチ(シリコーンHG・含水率47%)の特性
シリコーンハイドロゲルは、シリコーン素材自体が酸素を直接通すため、含水率が低くても高い酸素透過率を実現できます。
キエト2weekリッチのDk/L 148(当社実測値):
非シリコーンの2weekピュアと比べて、酸素透過率の数値は大きく上回ります。
どちらの素材が自分に合うか
- 長時間装用(10時間以上)が多い方:シリコーンHGのキエト2weekリッチの方が安心
- 過去にシリコーン系が合わなかった方:非シリコーンの2weekピュアの方が合う可能性も
- 乱視がある方:2weekピュアうるおいプラスに乱視用ラインナップがあるため有利
それぞれの「プラスポイント」と「マイナスポイント」
2weekピュアうるおいプラスのプラスポイント
① 純国産(Made in Nippon)という安心感
素材開発から生産まですべて日本国内で行われており、全品検査・徹底した品質管理がされている点は、品質を重視する方にとって安心材料になります。
② 乱視用・遠近両用ともにラインナップがある
SIB素材をそのまま継承した乱視用「2weekピュアうるおいプラス乱視用」、遠近両用「2weekピュアマルチステージ」が展開されています。
③ 非常にコスパが良い価格帯
参考価格は6枚あたり1,136円程度〜という、2WEEKレンズの中でも特にコスパの良い価格設定です。
④ 眼科・店頭で試し装用ができる
眼科でフィッティングを確認してから購入できます。
⑤ UVカット機能あり
紫外線対策をレンズ自体で行えます。
2weekピュアうるおいプラスのマイナスポイント
① Dk/L 33.3——シリコーンHGと比べると酸素透過率はかなり低め
長時間装用(10時間以上)が多い方は注意が必要です。
② 高含水ゆえの乾燥への注意
実際の使用者の声では「シリコーンHG系のレンズに比べると乾きやすい気がする」という感想も見られます。
③ こすり洗いを丁寧に行う必要がある
非シリコーン高含水レンズは、シリコーンHGと比べて洗浄が不十分だと汚れが残りやすいという声があります。
キエト2weekリッチのプラスポイント
① シリコーンHGによる高い酸素透過率(Dk/L 148・当社実測値)
シリコーン素材がレンズを直接通じて酸素を届けるため、長時間装用でも角膜への酸素供給を確保しやすい設計です。
② 脂質汚れが付着しにくい防汚設計
シリコーンHGが持つ「脂質汚れが付着しやすい」という弱点に正面から取り組んだ設計です。 メイクをする方に嬉しい機能です。
③ UVカット機能あり(具体的なカット率明記)
UV-A 約84%・UV-B 約96%(当社実測値)という具体的な数値が明記されています。
④ やわらかいレンズ表面で14日目まで快適
「接触角45°以下が14日目まで続く」という数値的根拠を持つうるおい持続性です。
キエト2weekリッチのマイナスポイント
① 通販専用——眼科での試し装用ができない
眼科でのフィッティング確認ができないため、事前に自分の度数・BCを把握していることが必要です。
② 乱視用・遠近両用ラインナップがない
乱視・老眼の悩みがある方には選択肢がありません。
③ Dk/L 148が「当社実測値」
公式認定値ではない点は理解しておく必要があります。
④ 純国産メーカー製品ではない
通販オリジナルブランドという立ち位置のため、メーカーが一貫して開発・製造する2weekピュアうるおいプラスとは背景が異なります。
こんな方には2weekピュアうるおいプラスがおすすめ
✅ 2weekピュアうるおいプラスが向いている方チェックリスト
- [ ] 「国産・品質重視」という安心感を大切にしたい
- [ ] 乱視・老眼の両方の悩みがある、選択肢が欲しい
- [ ] 眼科で実際に試してから購入したい
- [ ] 装用時間が比較的短め(8時間以内)
- [ ] こすり洗いを丁寧に行う習慣がある
2weekピュアうるおいプラスは「純国産品質+乱視用・遠近両用の選択肢」を重視する方に特にマッチします。
こんな方にはキエト2weekリッチがおすすめ
✅ キエト2weekリッチが向いている方チェックリスト
- [ ] 長時間装用(10時間以上)が多い
- [ ] メイクをする・脂質汚れがつきやすいと感じている
- [ ] シリコーンHGの高い酸素透過率を求めたい
- [ ] 乱視・老眼の悩みがない
- [ ] 今使っているコンタクトの度数・BCが正確に把握できていて、通販購入に慣れている
キエト2weekリッチは「長時間装用と防汚設計、シリコーンHGの恩恵を求める方」に特にマッチします。
乱視用・遠近両用ラインナップで比較する——大きな差がある部分
この2つの比較で最も明確な差が出るのが、乱視用・遠近両用のラインナップです。
2weekピュアうるおいプラス 乱視用・遠近両用
- 乱視用: 2weekピュアうるおいプラス乱視用として展開、SIB素材の保水力をそのまま継承
- 遠近両用: 2weekピュアマルチステージとして展開
キエト2weekリッチ 乱視用・遠近両用
現時点でキエト2weekリッチに乱視用・遠近両用のラインナップは確認できません。
乱視・老眼がある方への結論:
乱視・老眼の悩みがある方は、2weekピュアうるおいプラスの方が選択肢として有力です。 キエト2weekリッチで乱視矯正・老眼対応をしたい場合は、他のブランドも含めて眼科で相談することをおすすめします。
年間コストで比較する——実は2weekピュアの方がコスパが良い場合も
年間コストのシミュレーション(両眼・毎日使用の場合)
| レンズ名 | 1箱(6枚)の価格目安 | 年間必要な箱数(両眼) | 年間コスト目安 |
|---|---|---|---|
| 2weekピュアうるおいプラス | 1,136円程度〜 | 約16箱(各目8箱) | 約18,176円〜 |
| キエト 2week リッチ | 1,680円程度 | 約16箱(各目8箱) | 約26,880円 |
→ 年間で約8,700円、2weekピュアうるおいプラスの方が安くなるケースがあります。
これは興味深いポイントで、「シリコーンHGの方が高機能で高価格」というイメージとは逆に、2weekピュアうるおいプラスの方がコスパに優れている場合があるということです。
純国産メーカーであるシードが、長年の量産体制によってコストを最適化していることが背景にあると考えられます。
「アキュビューオアシスから乗り換えた方」の声から見る非シリコーン高含水の実態
このブログの過去記事でもお伝えしましたが、アキュビューオアシスから2weekピュアうるおいプラスに乗り換えた方の声には、「シリコーンHGに比べると乾きやすい気がする」という感想がありました。
キエト2weekリッチを検討する際の参考に
これは2weekピュアうるおいプラスに限らず、非シリコーン高含水レンズ全般に共通する特性です。 長時間装用での乾燥が気になる方は、シリコーンHGのキエト2weekリッチの方が向いている可能性があります。
一方で「コストを最優先したい」「乱視用・遠近両用の選択肢が欲しい」という方には、2weekピュアうるおいプラスの強みが活きてきます。
「通販専用」という特性——キエト購入時の注意点
キエト2weekリッチは通販専用のため、いくつかの前提条件が必要です。
安全に購入するための前提条件
- 眼科での定期検診を受けていて、最新の度数・BC・目の状態を把握している
- 今使っているコンタクトの度数・BCが正確にわかっている
- 最初は1箱だけ試して、装用感を確認してから継続注文する
2weekピュアうるおいプラスは眼科でのトライアルが可能なため、「初めて試すレンズ」という観点では安心感があります。
「今使っているレンズから変える」ときのポイント
2weekピュアうるおいプラス → キエト2weekリッチに変える場合
「長時間装用が増えてきた」「シリコーンHGの酸素透過率を試したい」という方は、キエト2weekリッチへの変更で高い酸素透過率と防汚設計を得られます。
注意すべき変化:
- 素材が非シリコーン→シリコーンHGへ変わるため、装用感が変わる可能性があります
- 含水率が58%→47%に下がります
- 乱視がある方は選択肢がなくなります
- 通販専用になるため、眼科での確認が事前に必要です
キエト2weekリッチ → 2weekピュアうるおいプラスに変える場合
「キエトリッチは良いけど、乱視・老眼に対応したい」「眼科で確認しながら選びたい」という方は、2weekピュアうるおいプラスへの変更で乱視用・遠近両用ラインナップと純国産品質を得られます。
よくある質問(Q&A)——2weekピュア・キエト2weekリッチのギモンを解決
Q. 非シリコーンとシリコーンHG、どちらが目に優しいですか?
A. 一概には言えません。
シリコーンHGは酸素透過率が高く、長時間装用での負担を軽減しやすいとされています。 一方で過去にシリコーン系が合わなかった方には、非シリコーンの方が合う場合もあります。 それぞれの素材特性を理解した上で、自分の装用時間・過去の経験を踏まえて選ぶことをおすすめします。
Q. 乱視があります。どちらにすればいいですか?
A. 2weekピュアうるおいプラスには乱視用ラインナップがあります。
キエト2weekリッチには現時点で乱視用の展開がないため、乱視がある方は2weekピュアうるおいプラスを基準に検討することをおすすめします。
Q. メイクをよくします。どちらが向いていますか?
A. 脂質汚れが付着しにくいという防汚設計を明確に打ち出しているのは、キエト2weekリッチです。
メイクによる汚れが特に気になる方には、キエト2weekリッチが選択肢として有力です。
Q. 価格が安いのはどちらですか?
A. 参考価格を比較すると、2weekピュアうるおいプラス(1,136円程度〜)の方がキエト2weekリッチ(1,680円程度)より安い場合があります。
「シリコーンHGの方が高価格」というイメージとは逆転する珍しいケースです。 購入時は複数の販売店で最新価格を確認することをおすすめします。
Q. 長時間コンタクトをつける仕事です。どちらが向いていますか?
A. 長時間装用(10時間以上)が多い方には、シリコーンHGのキエト2weekリッチの方が酸素透過率の面で安心感があります。
2weekピュアうるおいプラスは終日装用の目安はクリアしていますが、シリコーンHG系と比べると数値は控えめです。
まとめ:「純国産+乱視用ラインナップ」と「シリコーンHG+防汚設計」、自分の優先順位で選ぼう
この記事でお伝えしてきたことを最後に整理します。
2weekピュアうるおいプラス・キエト2weekリッチ 比較まとめ
| 項目 | 2weekピュアうるおいプラス | キエト 2week リッチ |
|---|---|---|
| 素材カテゴリ | 非シリコーンハイドロゲル | シリコーンハイドロゲル |
| 含水率 | 58%(高含水) | 47% |
| Dk/L(参考) | 33.3(公式値) | 148(当社実測値) |
| 防汚設計 | 明確な訴求なし | あり(脂質汚れ付着しにくい) |
| UVカット | あり | あり(カット率明記) |
| 乱視用・遠近両用 | あり(両方) | なし |
| 製造背景 | 純国産メーカー | 通販オリジナルブランド |
| 年間コスト目安 | 約18,176円〜 | 約26,880円 |
選び方の最終チェック
「乱視・老眼に対応した選択肢が欲しい」
→ 2weekピュアうるおいプラス
「長時間装用が多い・シリコーンHGの酸素透過率を重視したい」
→ キエト 2week リッチ
「メイク汚れ・脂質汚れが気になる」
→ キエト 2week リッチ(防汚設計あり)
「コストを最優先したい」
→ 2weekピュアうるおいプラス(実は安いケースも)
「眼科で試してから購入したい」
→ 2weekピュアうるおいプラス
「純国産品質を重視したい」
→ 2weekピュアうるおいプラス
2weekピュアうるおいプラスは「純国産メーカーの安心感と乱視用・遠近両用ラインナップ」、キエト2weekリッチは「シリコーンHGの高い酸素透過率と防汚設計」という、それぞれ異なる強みを持つ2つのレンズでした。
意外にも価格面では2weekピュアうるおいプラスの方がコスパに優れる場合もあるため、「シリコーンHGだから高い」という先入観にとらわれず、両方の最新価格を比較してみることをおすすめします。
迷ったときは、ぜひ眼科で2weekピュアうるおいプラスを試し装用しながら、自分の目の状態に合うレンズを選んでみてください。
あなたにとっての「2週間ずっと快適」が、この記事を通じて見つかることを、現役検査員として心から願っています!
「2weekピュアの乱視用、ぴったりでした!」「キエト2weekリッチの防汚設計、メイクをしていても安心です」など、ぜひXやInstagramで教えてくださいね💕 みなさんの声がわたしの励みになります!

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